UWSC.INI-スクリプト構文:UWSC,

<UWSC.INI>
 // Vista以上にて Pragram files下にインストールした場合に VirtualStoreリダイレクト機能により以下のフォルダに作られます
 // C:Usersユーザ名AppDataLocalVirtualStoreProgram FilesUWSC (AppDataフォルダは非表示フォルダ)
 // また、カレントに作成できない場合には Application DataUWSC ディレクトリに作成

[SET] セクション
  LogLines = PRINT文でのロギングの最大行数を指定 (デフォルトは2000行)

  DefaultFont = フォント名, サイズ (MSGBOX, FUKIDASI, ログ等でのフォント、デフォルトは’MS Pゴシック’)

  NotMultiplex = スクリプト実行の多重起動を制限します (ファイルの関連付等からの実行)
          0:制限なし、 1:一つのみ、 2:二つまで(数はUWSC本体も含む)
         -9:制限なし、-1:一つのみ、-2:二つまで(マイナス値の場合 ‘多重起動禁止’のダイアログは出ない)

  NotTaskBar = 1  関連付け実行時にアイコンをタスクバーに出さない

[LUNCHMENU] セクション
  Position =  ホットキーにて LUNCHMENUを出す時の位置を x, y にて指定( -1,-1にてカーソル位置)

[SCHEDULE] セクション
  MaxNumber = スケジュールの最大設定数 (デフォルトは40、最大400まで)

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