SLEEP関数(スリープ):UWSC,

// スリープ
SLEEP( 秒 )
引数
 秒: スリープする秒数(最小=0.001)

【例:サンプル】
// メモ帳起動
If MsgBox(“メモ帳を起動しますか?”, BTN_YES or BTN_NO) = BTN_YES then Exec(“notepad”)
// メッセージ
メモID = GETID(“メモ帳”)
Ifb メモID < 0 then
  Fukidasi(“メモ帳は起動されていません”, 100, 100, 1, 16, “MS 明朝”)
  Sleep(5)
  Fukidasi()         // 吹き出し消す
Else
  SendStr(メモID, “メモ帳は起動されています”)
  Sleep(5)
  CtrlWin(メモID, CLOSE)         // メモ終了
  ClkItem(GETID(“メモ帳”), “いいえ”)   // 保存はしない
endif

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